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オモプラーツ川口オフィシャルホームページ
Last updated: 08/10/2010
OMOPLATES NEWS INFORMATION


・チームプロフィール
・メンバープロフィール
・オモプラーツJAPAN
・PICK UP OPK


2009 32勝23敗10分
・チーム成績
・個人成績
2008 40勝31敗18分
・チーム成績
・個人成績
2007 53勝33敗9分
・チーム成績
・個人成績
2006 41勝40敗17分
・チーム成績
・個人成績
2005 25勝18敗9分
・チーム成績
・個人成績
2004 30勝30敗11分
・チーム成績
・個人成績
2003 18勝19敗6分
・チーム・個人成績
通算成績
239勝193敗80分
・通算個人成績

スケジュール
・サークルスクエア
・活動予定

アルバム
・2008年
・2007年
・2006年
・2005年
・2004年
・2003年以前


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ブログ
・ピアノとキックボクシング
・ズッキーのヘロエロ日記
・ROUND3
・中学生日記
・Any
・キャプテン日記

■10.8.8[怒涛のの4大会連続優勝!!]

■10.7.3[破竹の3大会連続優勝!!]

■10.5.22[2010年初大会で優勝!!]
09年12月のオモプラボンバイエを優勝で飾りいい形で2009年を締めくくった。2010年の初大会は約5カ月開けて満を持してでの出場。
予選より5か月ぶりとは思えない快進撃で優勝!チームとしての円熟してきた感がある。

■10.1.2[オモプラボンバイエで優勝の快挙!!]
第1部の大会ではクジ引きにより2チームに分け出場。なんとオモプラーツジャパンとして出場したAチームが優勝するというボンバイエ史上初の快挙!チームとしても通算10回目の優勝という嬉しい限りだ。なぜか優勝の賞品は最下位に終わったBチームの方が多いというおまけ付き。
第2部では年間賞表彰と忘年会が盛大に行われた。福田選手は2年連続の年間敢闘賞を受賞したが授賞式に出席していないため賞品が没収になったとかならないとか・・・


●2009年間賞
MVP 磯前選手(初)
敢闘賞 福田選手(2)
オモプラ賞 吉田選手(2)
特別賞 ヤス選手(初)
特別賞 亮介選手(初)
特別賞 青木選手(初)



■09.11.8[予選全勝突破も決勝リーグで惜敗!]
怪我で欠場中だった蓮見選手が急遽復帰し参戦。ヤス選手も久しぶりの大会出場し士気上がるチームを青木キャプテン代行が率いた。予選5戦全勝と好調キープのまま決勝リーグは進出。決勝リーグではレベル差を感じ惜しくも連敗、3位に終わる。

■09.9.12[三十路ボンバイエ!優勝の高校生チームとドロー!]
オーバー30大会でもないのに参加メンバー全員三十代。優勝した現役高校生チームに残り3秒までリードしていたのに追いつかれてしまうところがやはり三十代。しかし予選5試合で負けは初戦のみと善戦するも惜しくも決勝を逃した。

■09.8.9[集中失点!集中豪雨で全敗逃れる!]
3チームのみのリーグだが8分ハーフの前後半の試合を2戦ずつ4試合。前後半の試合も久し振り。1巡目前半はなんとか互角の戦いをするも後半大量失点の2連敗。2巡目に入った所でキャプテンが遅れて登場し奮起を促す。3戦目ほぼ互角の戦いをするも惜しくも1-2で敗戦。最終戦、ここまで勝ちがない。なんとしても勝つという気合いで先制し得点を重ねる。後半相手に攻め込まれるが集中豪雨で濡れたピッチは滑りまくる相手。なんとか逃げ切り勝利。

■09.7.20[3連続優勝ならず!勝負に勝って試合に負ける!?]
参加者がなぜか12名も集まる。今大会は女性の人数で開始時点で点差が付く。初戦から好調で2連勝。3戦目も0-1からキックオフするも2点連取し勝ち越す。このまま逃げ切ればという時、女性選手へのファールを取られPK決められ同点。数分後またして女性はのファールを取られ失点。逆転負けを喫する。なんともルールを生かされ後味の悪い負けとなった。
佐藤渉選手2得点・2ファールデビュー。
蓮見選手負傷、清水選手復活。

■09.7.5[2大会連続優勝!長部選手1年半ぶりゴール!!]
前大会で優勝するもなかなか次の大会が決まらず3か月以上開いての大会になった。主軸亮介選手が急遽離脱で参加者7名、しかも2名は今年初の参戦という厳しい布陣で挑んだ。蓮見選手をディフェンスに回しあとはほかのメンバーが気合いで頑張るという作戦で凌ぎ8戦6勝2分のダノトツ優勝!
3戦目に長部選手が2007年12月以来の得点、6戦目に福田選手が1試合2得点を記録した。

■09.3.20[無敗で2009年初優勝!!]
今大会デビュー戦の近藤選手を除いては全て三十代とい高年齢メンバーで大会に挑んだ。初戦のから予想外の4連勝で予選1位突破。決勝リーグでは疲れが見えたか1戦目は引き分け。優勝が懸った最終戦、先制点を奪うも途中追いつかれる。終盤、ミスタージョガボーラ千葉のミドルシュートで逆転しガン守りディフェンスで守りきり勝利。2009年初優勝で通算8回目の優勝を手にした。

■09.2.22[攻めきれず!守れず!勝てず!!]
珍しく日曜の午後の大会となったのがいけなかったのか初戦から3連敗。やはり鉄壁のオモプラキーパー陣が誰も参加せずキーパー固定できず失点を重ね、攻めても得点になかなかつながらず苛立つ大会となった。次回の大会からガン守り復活で再起を誓った。

■09.2.7[2009年初大会は惨敗!ミスタージョガボーラ現る!]
2009年の初大会、ユニフォームを持ってこない選手、遅刻する選手などモチベーションは高くない。別チームで参加のミスタージョガボーラこと千葉選手率いるMNFと対戦するも気迫に勝るMNFに敗戦。調子の上がらぬまま決勝リーグ進出の可能性も消え順位決定リーグへ。なんとか最終戦快勝するも課題の残る大会となった。

■08.12.30[年末恒例オモプラボンバイエ盛大に開催]
年末恒例となったオモプラボンバイエが第1部大会、第2部忘年会で行われた。
大会は若手のジュニアチームが初戦から連勝街道を突き進むが惜しくも決勝リーグで1敗し準優勝に終わる。シニアチームはそれなりの結果終了。
第2部の忘年会では年間賞発表、結婚するメンバーに記念品贈呈が行われた。

●2008年間賞
MVP 蓮見選手
敢闘賞 福田選手
オモプラ賞 井上選手
JAPAN賞 長部選手
特別賞 青木選手

■08.12.28[亮介復帰戦も勝ちきれず!]
半年振りに復帰のエース亮介を擁するもまだまだリハビリ状態。期待の磯前選手は熱でダウンのため不参加。そんな中アップを全くせず初戦、勝てる相手にドロー。2戦目強豪を相手に1-0で逃げ切り決勝トーナメント進出に望みを繋ぐも3戦目敗退で順位決定へ。
順位決定戦は「〜タイム制」初導入。「青木タイム」で青木選手が2得点の大ブレイク。次回は誰がチャンスをモノにできるか!?

■08.12.13[長部ご成婚記念大会]
長部選手の結婚を記念して行われた大会、初戦開始数分で清水選手が一発退場をもらう波乱の幕開け。なんとか初戦は引き分けに持ち込み予選突破を図るも惜しくも決勝リーグ進出はならず。長部選手はなんとか1点もぎ取りたいとハンドまで繰り出す。順位決定リーグでは長部選手に得点して欲しいと思うメンバー一同で決定的場面をメンバーが何度も作るが・・・

■08.11.15[2008年初優勝!磯前・遠藤選手デビュー!]
2008年も残すところ1か月弱、優勝もないまま年を越すわけにはいかない。大会初参戦となる磯前、遠藤2選手を加え万全の布陣で挑んだ。
初戦開始数十秒で磯前選手が隙をついてゴール。その後もゴール量産5-0、7-1と連勝。第3戦目は相手をなめたか3-2の逆転で辛勝。5戦目以降は危なげなくゴールを重ね5勝1分で文句なしの優勝。
大会終了後はサーロインを御馳走に。
磯前選手はなんと1大会のみで得点ランク3位に急浮上!

■08.11.03[Luz Grande カップ ウルトラビギナークラス]
18チーム出場の大きな大会。予選は6チームリーグで1位のみ決勝トーナメントに出場。予選を4勝1敗で奇跡の決勝トーナメント進出。
準決勝は先制するも追いつかれPK戦突入。6人目で惜しくも敗退。
3位決定戦は惜しくも敗退。
底力と脆さが見えた大会だった。

■08.10.25[JOGARBOLA×お好み焼き三貴×KELME CUP]
天候不順で2大会連続中止となっていたため4カ月ぶりの大会となった。久しぶりのためか本来の動きをでない選手もいるなか奮闘。
下位リーグでは無敗、なんとか4位となる。
またこの大会でデビューの笠井選手は初大会初得点を記録した。

■08.06.28[JOGARBOLA×お好み焼き三貴×KELME CUP]
JAPAN戦ではあったが助っ人の参戦もあって気づけばレベルの高い優勝も狙えるメンバーが揃った。そして予選は3勝1敗で1位通過。
しかし決勝リーグでは欲が裏目に出たか1敗1分けで3位。
2008年の優勝はまたもお預けとなった。

■08.06.07[JOGARBOLA×お好み焼き三貴×KELME CUP]
ウルトラビギナー大会ながら実際はミドル大会レベルの強豪揃いの中、正式入団した蓮見選手、復帰2戦目亮介選手など期待度の高いメンバーで挑んだ。初戦から引き分けと厳しい戦いだったが予選1位で通過。
決勝リーグも疑惑のノーゴールもあったが2戦引き分け。惜しくも準優勝となった。
次回ドリームオーダーでの雪辱が楽しみだ。

■08.05.17[JOGARBOLA×お好み焼き三貴×KELME CUP]
長部キャプテン代行の指揮のもと久しぶりのJAPAN軍が闘いに挑んだ。骨折からの復帰戦となる亮介が奮闘するも、1勝5敗1分と大きく負け越し12チーム中9位となった。
この大会で数名が肉体的にも精神的にも傷を負ったとか負わないとか・・・

■08.03.20[PEPSI GRAMADO CUP スパービギナークラス]
当初8名で挑む予定が当日になり6名になり、雨も降り最悪の状態で挑んだ大会。初戦1-0でなんとか勝つとその後大型ルーキー蓮見の活躍もあり2連勝。ぶっちぎりで予選突破。決勝リーグ初戦、Aリーグ2位のチームに不覚の敗戦。決勝リーグ2戦目は大勝し最終戦に勝てば優勝というところまで近づいた。しかし怒涛の猛攻も1得点どまりで引き分け。優勝に手が届いていただけにとても悔しいも3位となった。

■08.02.16[第2回ウルトラナイトCUP]
2戦ずつ対戦する4チームリーグ。初戦からアップ不足と攻守のバランスが崩れまくり2連敗。3戦目いつものピヴォ1の後ろ3の形の守備重視、カウンター狙いの戦術に切り替え初勝利。2順目の第1戦は惜しくも0-1で負けるが残り2戦連勝し3勝3敗。得失点差で準優勝となる。抽選会では清水選手がダウンコートゲット。

■08.02.11[JOGARBOLA×牛角×UNO CUP]
助っ人イナオ選手の8得点、青木選手の2得点で自分たちでも信じられない6チームの予選リーグを3勝2分で1位通過。上位3チームでの決勝リーグに進出。試合中にイナオ選手が負傷するアクシデントもあり2連敗で3位。
2008年得点ランキング暫定1位に青木選手。

■08.01.20[JOGARBOLA×JOGARBOLA MIX@大会]
天気予報では夜から雪という寒い中のミックス大会。オモプラーツ以外は大学生チームという状況の中、全敗も覚悟した。しかし第3戦目、キーパーからのロングボールにシェリー選手が魂の籠ったダイビングキックで逆転ゴール!なんとか1勝はもぎ取った。

■07.12.30[オモプラボンバイエ2007]
年末恒例のオモプラボンバイエ。第1部の大会では青木監督率いる正規軍と長部監督率いるJAPAN軍が最終戦で激突するドラマのような展開。正規軍がJAPAN軍を3-0で退ける圧勝で終了。
第2部では年間賞発表と忘年会。
★年間MVP 中山選手(初)
★年間敢闘賞 千葉選手(初)
          青木選手(初)
★オモプラーツ賞 外西選手
★特別賞 美香選手(初)
●2007得点王ランキング
1位 亮介選手51点
2位 千葉選手11点
3位 美香選手・森口選手・吉田選手10点


■07.12.24[レッズサポーターフットサル]
クリスマスイヴに闘いに挑む7人の男がいた。
決して暇なわけではない。決して恋人がいないわけではない。7人の男達は必死に闘った。しかし10チーム中9位だった。
俺たちは試合に負けたが、世の中のクリスマスに浮かれる輩には勝った、と思いたい。
大会後はいつもの香港亭で食事会。美味しかった。

■07.12.08[FP越谷オープン記念大会 OVER-30]
3チームのみのリーグ戦となったOVER-30大会。3戦ずつ対戦するこのリーグ、1順目は2連勝。2順目は1勝1敗。優勝のかかった3順目、熱い戦いの中相手選手のファールにより亮介選手が骨折するアクシデント発生。体力的にも限界にきたメンバーで奮戦するも2連敗。2位という結果で終わった。
大会終了後は「王将」で反省会。

■07.11.23[PEPSI・GRAMADO CUP SBクラス]
2大会連続で雨天中止になったため2ヵ月ぶりとなった大会。正規メンバーでは足らず助っ人3名を迎えて戦うこととなった。予選から助っ人イナオのゴール量産で余裕の1位通過。
決勝リーグに入り初戦9-1の大勝、2戦目は予選引き分けている相手に3-1で快勝。最終戦で勝利すれば優勝だったが惜しくも0-0でドロー。得失点差2で負け準優勝となった。きっちり獲れる時に獲って、きっちり守れる時守ることが大事だと痛感した。

■07.09.22-23[2007夏合宿in那須高原]
今年で5回目を迎える恒例の夏合宿。長部幹事のプロデュースによって那須高原で行われました。カレー、練習、飲み会、将棋、動物王国、食い放題ランチなど盛りだくさんの内容で大盛況でした。
 長部幹事お疲れ様でした。来年は幹事プランクラッシャーの中山氏に内定。


■07.09.15[JAPAN戦-JOGABOLA×MUNICH CUP]
試合開始直前になってもメンバーが4人しかいない。でもそんなの関係ない。なぜならJAPAN戦だから。
試合の方はなんとかギリギリメンバー揃ってそれなりに順調だったが、やはりJAPAN戦。下位リーグになり微妙な6位で終了。
やはりJAPANのエース不在が痛かったか。
ちなみにファタジスタ井上はノーゴールだがポストにボールが当たったと喜んでいた模様。

■07.08.18[JOGABOLA×MUNICH CUP]
2007年2度目の優勝は失点1のみで7戦7勝の完全優勝!初戦を森口選手のフリーキックで先制し1-0で勝利。その後も破竹の勢いで予選5連勝で決勝リーグへ。決勝リーグ1戦目助っ人を含む最強スタメンで望み1-0の快勝。2戦目はJAPANのエース長部のゴールで先制し一挙3得点で勝利!
9名参加でキーパーを除く7名が得点を記録。
優勝商品はゲームシャツ6枚。

■07.07.21[FUTCOM CUP]
またしても優勝チームに勝つも4位に終わる。エース亮介を怪我で欠く厳しい状態。プラス要因は清水選手が1年ぶりに復帰、元エース森口選手が今年初出場、福ちゃん来ても雨降らず。なんとか予選リーグ2勝し突破かと思われたが、他のチームが潰し合い引き分けなどあって予選落ち。
優勝チームに1-0で勝てたということは、実質オモプラーツが・・・

■07.06.17[第13回GRANDE ミックスカップ]
男女1人ずつ助っ人を迎えて挑んだミックス大会。女性2名出場のミックス大会は久しぶりであったが助っ人アズの大活躍もあって快進撃。
4試合で総得点26点と大爆発するも惜しくも1敗していまい準優勝。優勝に手が届いただけに非常に悔やまれる。

■07.05.19[JOGABOLA × JOGABOLA CUP]
恒例のF田選手参加=雨、N山選手二日酔い=遅刻で開幕。
疑惑のノーゴールで激戦の予選をなんとか突破。

優勝決定リーグは実力差が出て2敗で3位で終了。キーパー陣の今後の上達を望む。

■07.05.04[PEPSI・GRAMADO MIX1 CUP]
GWの晴天の中行われたミックス1大会。女性プレイヤーは美香・津野ちゃん、シェリーの三本柱と揃った。
しかし男性陣の不甲斐なさで予選最下位。
最下位決定戦へなり後がないまさに「負けられない闘い」へ突入。
最下位決定戦では青木選手のカムバックごっつぁんゴールで先制、長部選手の駄目押しで快勝。最終戦ではなんと美香・津野の女性2点ゴール連発、最後はキーパーホカーンの30メートルシュートで締めくくった。

■07.04.28[JOGABOLA KELME CUP]
予選リーグは2勝2敗の3位となった。3位まで優勝決定リーグに進出という大会形式であったが突然の雷雨で予選リーグのみで終了。
優勝決定リーグが行われていたら優勝していただろう。突然の雷雨が悔やまれる。

■07.03.21[PEPSI・GRAMADO CUP]
前大会から少し期間が開きすぎたか、大会に挑む姿勢が足りいと言わざる負えない開幕だった。二日酔いでドタキャン、遅刻、二日酔いで不調等。急遽イナオ選手を招集するも第1試合には間に合わず5人でキックオフ先制するも1-2で敗退。
その後2戦連勝し全勝チームと対戦惜しくも0-1で敗戦。最終的には4勝2敗で準優勝となった。

■07.02.05[埼スタカップ FUTSAL FESTA 2007]
強風の埼玉スタジアムにて40チーム参加で行われた。4チーム予選リーグで1位のみトーナメント進出という厳しい条件の中の初戦、強豪相手に前半0-2と粘るが後半力尽き0-5で敗戦。
残り2戦は危なげなく連勝するも予選敗退。

■07.01.20[JOGABOLA DUELO CUP]
4チームリーグで2試合ずつ戦い6試合。
果たして6試合戦い抜けるのか。
初戦、強豪を2-0で完勝。2,3戦も大差で勝ち一巡目は全勝。
2巡目の初戦、この試合を勝ちもしくは引き分けでほぼ優勝が決まる。守り重視で挑み1-0で完勝するも終了間際に青木選手が負傷し退場。残り2戦を残し優勝がほぼ決まったが、付き添いの津留選手も抜け5人で2試合戦うことに。バテバテの中なんとか5人で戦い抜き全勝で2007年初優勝となった。

■07.01.13[JOGABOLA KELME CUP]
5チームリーグの上位3チームが決勝リーグ進む。1勝1敗1分で迎えた予選最終戦。負ければ最下位決定戦、勝てば予選突破。強豪相手に防戦一方の中、キーパーからのロングボールを決め先制。残り6分相手の猛攻を全員で守りきり、予選2位通過。
決勝リーグは力尽き、2敗で総合3位。

■07.01.06[JOGABOLA × KELME CUP]
2007年初大会は福ちゃんのせいで最悪の寒い雨の中行われた。急遽欠場の選手が2名出たため助っ人秋元選手も急遽参戦。
初戦から快進撃で3連勝。4戦目フリーキックで失点を喫し0-1で敗戦。5戦目は4−0で勝つも4勝1敗で2チーム並び得失点差で惜しくも準優勝となった。
またしても優勝チームに完勝したのに。
次回に繋がる内容のある大会だった。

過去のOMOPLATES NEWS
09.02.10[2008年得点ランキング]
1位 蓮見 32
2位 青木 16
3位 亮介 15
4位 磯前 14
5位 千葉 12
6位 福田 11
7位 森口 5
8位 吉田 4
9位 中山 3
08.08.27[PICK UP OPK 中山選手発行]
右側からの斬り込み軍曹・中山選手編
08.07.14[PICK UP OPK 吉田選手発行]
ついに登場キャプテン編
08.06.04[PICK UP OPK ジロー選手発行]
初代得点王のジロー選手編
08.05.17[PICK UP OPK ミカ選手発行]
チームには欠かせないミカ選手編
08.04.02[PICK UP OPK 亮介選手発行]
骨折からの復帰が待ち遠しい亮介選手編
08.02.10[PICK UP OPK イノウジーニョ選手発行]
2008年はやる気がみなぎっているファンタジスタ・イノウジーニョ選手の超ロングインタビュー公開。

08.01.13[PICK UP OPK 青木選手発行]
2007年敢闘賞も受賞し勢いもある熱き男・青木選手のインタビュー公開。

07.12.28[PICK UP OPK ホカーン選手発行]
必見!あの普段はまったく自分のことを語らない男が重い口を開いた。独占ロングインタービューを全世界初公開。
07.12.08[安田選手の新入団を発表]
2007年12月、オモプラーツに待望の新入団選手がやってきた。
的確なパス、両足から繰り出すシュート、27歳という若さ、2008年に向け最高の補強ができた。

07.11.04[PICK UP OPK 長部選手発行]
完全ノーカットのJAPANのストライカー長部選手のロングインタヴュー
07.10.23[PICK UP OPK 森口選手発行]
チーム結成前から活躍の森口選手のロングインタヴュー
07.10.10[第2回NAKAYAMA.NETカップ]
4チーム参加で行われた大会の結果。
優勝 キャッツアイ5勝1敗1分
準優勝 オモプラーツ3勝1敗2分
3位 TKR2006 1勝3敗2分
4位 ウルフ 0勝5敗1分
07.08.07[2007サマーTシャツ発注]
2007年夏のオモプラーツオリジナルTシャツデザインが決定しました。
8月29日完成予定です。







06.07.5[第1回NAKAYAMA.NET大会]
第1回大会はオモプラーツJAPANwithキャッツアイが優勝。
オモプラーツは3位。

06.05.13 [追加ユニフォーム作成中 ]
安達、亮介、福田、美香、蒲田、ずっきー、青木咲枝、予備の計9枚作成中です。